貴社の3D STEP CADデータをCADENASテクノロジ
ーと組み合わせることで20の新たな可能性が生まれます
? なぜ未だ2Dが不可欠なのでしょう

100%の企業が
製品生産用図面を2Dで作成

すべての人に適切な2Dフォーマット

貴社顧客に最高のもてなしをする方法

現在でも、どれほどの企業や設計部門で2Dデータが使用されているか、過小評価されがちです。少なくとも、製品の生産用図面の場合、2D図面は未だ必須です。 3Dデータとは違い、2Dデータにはレイヤー分け・色づけ・線種・線名などに標準となる規則がないため、 DWG / DXFデータをダウンロードした場合、長い時間をかけてそれを手直ししたり、ダウンロード作業自体に手間がかかったりすることがよくあります。

CADENASのeCATALOGsolutionsによるディメンション機能を使用すると、貴社の顧客や見込み客は個々の要望に合わせて、3D CADシステムでの作業と同様に、線の太さ、線の色、ビュー選択などを設定した2D投影図が作成できるようになります。そして次回のダウンロード時には、その2D投影図の個人設定が自動的に適用されます。